日英翻訳コンテスト

皆様からのお便り

"individuals lacking genuine autonomy" を「主体性のない子」と表現しました。 "holistic, multi-dimensional assessment" という教育用語を使用し、専門性と同時に簡潔さを重視しました。 "something has gone seriously astray" により原文の抑制された学者的トーンを維持しつつ、"eroding rather than nurturing their autonomy" という対比構造で論点を鮮明にしました。 "warrants continued, careful deliberation" と結ぶことで、原文「もう少し継続して議論が必要」という慎重な姿勢を表現しました。

suzukan01様(東京都 自営業)

特に問題ないと思います。毎回完成度の高い英訳を提出されています。引き続き、頑張ってください。

(添削者 藤井)

いつも添削ありがとうございます。勉強に役立っています。今回は、おそらく中室教授のおっしゃっているお話かと思ったため、主張スタンスが汲み取れるように英訳しました。

みぽりん様(東京都 フリーランス)

今回の応募訳は、特に読みやすい英語です。この調子で頑張ってください。

(添削者 藤井)

最初の一文を訳すのが難しく、英訳は少し言葉を補って、試験に受かるために校則を守り授業に出る、というようにしてみました。

メガコ様(高知県 会社員)

大いに悩まれたようですね。原文の意味をしっかり読み取ってください。

(添削者 藤井)

今回は教育分野での英語に挑戦してみたいと思います。
よろしくお願いいたします。
ちなみに、各コンテストに何人が応募したかを知ることはできるでしょうか?

PlumPickles様(千葉県 英語講師)

英訳の前に、原文の意味をしっかり読み取っていくことで内容の理解が高まります。
尚、各コンテストへの応募人数は、本部にお問い合わせください。

(添削者 藤井)

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