英日翻訳コンテスト

皆様からのお便り

原文の法律的精度と文体的迫力を両立させるため、用語の正確さと表現の磨き込みを徹底したつもりでおります。

suzukan01様(東京都 自営業)

確かに日本語表現法に意識を向けているのが分かりました。

しかし、翻訳の生命は言うまでもなく「原文と訳文の文意の一致」です。

これを疎かにしてきたのが「学校文法」なのです。○○訳,△△訳・・・ではこの高度に発達した科学文明の時代には全く役には立ちません。

本格的な翻訳理論を身に着けてください。

(添削者 斉木)

なんとなく訳しているので、構造的・機能的に説明ができないですσ(^◇^;)

季節の変わり目なのでご自愛くださいませ。

玄米茶様(奈良県 自営業)

気を遣ってくれてありがとう。

誰にも言えることですが、もっと「動詞」に注目することですね。「でんしゃ理論」も動詞が根底にある「nexus法則」に基づいているのですからね。

(添削者 斉木)

間接疑問文、非制限用法、前置詞句なのか分詞構文なのか、など色々で混乱しました。

常陸の住人様(茨城県 物流アドバイザー)

これが翻訳学習の第一歩なのですから、とても大切です。

(添削者 斉木)

よろしくお願いいたします。

まりん様(愛知県 パート)

こちらこそよろしく。

(添削者 斉木)

大変ご無沙汰しております。1年以上間が空いてしまい、久しぶりの課題提出となりました。よろしくお願いいたします。
時事問題は苦手ですが、こちらのコンテストはスマホから応募できること、開催頻度が高いこと、何より直接コメントを頂けるのがありがたく何度か参加させていただいていました。
英日英語検定の、ヴェネチアの洪水やエジプトのミイラ発見、オリンピックの延期といった課題が楽しかったのを覚えています。
勉強をしてこなかったので学がなく、またとりわけ興味のあることがなかったとしても翻訳は仕事にできるものでしょうか。
お体くれぐれもお大事になさってください。

Jiji様(鳥取県 派遣)

学校での勉強を勉強と考えないように!

今や情報化社会ですし、それに対応するには学校の成績とは関係ありません。それは世界を見ればわかることです。殻に閉じこもることなく、自分の力を社会に発信すれば、それが価値があれば評価されるし、なければ無視されます。

これが厳しい競争社会の現実です。前を向いて堂々と進んでください。

(添削者 斉木)

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